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お知らせ!

2017年 05月09日 08:27 (火)

皆様お疲れ様です。

私事になりますが、4月に交通事故に遭い、現在療養中の身です。

本来なら今月は柏街宣ですが、このような状態のため、5月の街宣は未定という形になります。

ご了承下さい。



アイン


2017年3月19日 千葉県柏街宣報告!  

2017年 03月20日 21:30 (月)

3月19日の柏街宣は無事終了しました。


やっと暖かくなって来て、良い日和での街宣活動でした。


丸井 


デッキ 


参加者は14~15名程。

初参加の方が2名、四国から参加された方もいて、ちょっと驚きです(本当ご苦労さまです)。


「藁をも縋る想い」で来られたそうですが、関東は被害者が多い分、活動している人もいますが、地方になるとなかなか活動するにも人が集まらず苦労が多いようですね。

孤軍奮闘の方が殆どのようで・・・。


まあ、ただ関東も被害者が多いと言う事自体は決して喜ばしいことではないのですが・・・。


東口 


この日は東口で珍しく他のイベント、活動等が無く、久しぶりに我々の街宣だけかと思いきや、開始後、暫くすると募金活動をスピーカーを通して行う人達が現れて、音声が被ってしまい、最近ではいつものことで、「またか~」と慣れっコにはなっていますが、あまり良くはない状態。


まふね 


アホウドリ 


角 


プラム 


BBBさん 


アナスイ 


そしてさらに暫くするとスーツ姿の男達が何やら周りをウロウロし始め、何だと思っていると「森田知事が演説をされます、何時までやるのですか?」とこちらに訊いてきました。

15時あたりまで行うことを告げると知事の演説は15時かららしく、バッティングしないので、「分かりました」と返事。


スーツ姿の連中は森田知事の秘書や取巻きの連中のようで、演説場所の確保等、忙しく動き回っていました。

それから数人の警官も警備で現われ、各所に配置されていましたね(たまにはちゃんと働こうね)。


森田 


この知事御一行様達は募金活動をしていた人達がやっていたポジションで演説を予定しているらしく、そこにカラーコーンなどを置きスペースの確保を始め、募金活動の人達は少しずつ追いやられ、最後にはどこかに移動してしまいました。

おかげでこちらは音声が被る問題が解決されたので、「知事、サンキュー!」という感じでしたが!。


15時まで知事御一行様達は時間がありますから、こちらの街宣内容を時折、聞いていたりしていましたよ。

悪くない出来事でしたかね!


ただ我々は15時前から撤退し始め、15時から開始の森田知事の演説時は、そこには居ませんでしたので、どんな話を知事がしたのかは分かりませんが、知事ですから県民に身のある話をしたのでしょうかね。


来ることが数日前あたりから分かっていれば、少しこちらも『仕込み』が出来たかなあとも思いましたが・・・。


まあこんな一日でした。






それからもう知っている方も多いと思いますが、今月15日にちょっと気になるニュースがありました。


       ↓         ↓


 令状なしGPS捜査は違法


 捜査対象者の車などに全地球測位システム(GPS)端末を付けて居場所を把握する捜査の違法性が争われた刑事裁判の上告審判決で、最高裁大法廷(裁判長・寺田逸郎長官)は15日、GPS捜査は強制捜査に当たり、裁判所の令状を取得せずに行った警察の捜査は刑事訴訟法に違反するとの初判断を示した。最高裁が警察の捜査手法違法認定するのは異例。


 上告審で弁護側は「GPS捜査はプライバシー侵害の危険を必ず伴い、令状が必要な強制捜査に当たる」と主張。捜査と関係ない位置情報も蓄積されるため、現行の検証令状を取得した場合でも許されないと強調し、「警察の捜査は憲法が定める令状主義や適正手続きの保障を無視している。厳格な要件を課す立法が必要だ」と訴えた。

 最高裁は「公道上だけでなく、プライバシーが強く保護されるべき場所に関する情報など個人の行動を継続的、網羅的に把握できる」と指摘。「公道を走る車両の位置情報はプライバシー侵害が小さく、強制捜査には当たらない」とする検察側の主張を退けた



※・・・・『集団ストーカー犯罪』では、待ち伏せ、つきまとい、文字通りストーカー行為が行われるが、明らさまな追尾、尾行が殆どである。

被害者にプライバシーなど無く、法など一体どこにあるの?といった具合でしょう。

今回の最高裁の判断は言うまでもなく、取り敢えずは妥当ですが、何もGPS端末を取り付けなくとも、ケータイ、スマホ、カード類(免許証内部のチップなど)等で幾らでも尾行は可能ですし、人体を直接追尾するレーダーを用い、個人を尾行出来る時代ですから、今回の最高裁の判断で現警察が痛手を負う事はないと思われます。



情報収集衛星について、以前紹介を受けたサイトに書かれている事から引用しますと・・・。


         ↓        ↓        ↓


情報収集衛星の打ち上げ決定は1969年「昭和44年」衆議院が「平和の目的に限り」と言明、全会一致で可決したものでレーダ衛星2基レーダ予備機1基光学衛星2基巨大電波望遠鏡搭載5基体制の情報収集衛星 (偵察監視衛星)が災害、平和目的との理由で日本の上空に存在するも使用省庁が多く使用目的が非公開である。情報収集衛星は内閣官房、警察庁の出先機関、内閣情報調査室の内閣衛星情報センター[東京都新宿区市ヶ谷本村町9の13TEL03-3267-9500]で情報収集衛星の管理、情報収集を主に警察庁関係者で牛耳られ特定秘密保護法の9割が情報収集衛星で完全秘密使用を強制されている。

 特定秘密保護法案9割対象情報収集衛星による国民監視、人体を電磁波攻撃、拷問できる偵察監視衛星が昔から日本の上空に存在し、特定した人間の体全体を裸の状態で電磁波で包み込み、それを電磁波で衛星に誘導し地上で受信、コンピューター、ハイテク科学設備を使用し乗り物で移動中、室内、地下室、全ての場所に特定した人間をピンポイントで裸の状態でモニターに映し出し担当1人で不特定多数の人間を監視出来、防ぐ方法はない。

 レーダ衛星2基、光学衛星2基、レーダ予備機1基、合計5基体制の情報収集衛星監視システムを、将来10基体制が目標、情報収集衛星の使用者は9省庁・警察庁(警備局と配下の全国警察本部通信指令課、警備部公安電波部11000名)防衛省情報本部電波部(2400名)公安調査庁(1500名)他、全国合同庁舎内・内閣官房情報調査室 ・消防庁、他、全国消防本部通信指令課・外務省・経済産業省・海上保安庁・国土交通省・他、総理官邸公表。

2003年、三菱電機エンジニアリングは、狙った特定の人間に超音波などを利用し脳内音声送信ができる小型の超指向性システム(ここだけ)を商品化し、140万円で販売公表した。思考盗聴器は2000年頃より、アイ・ビー・エム東芝三菱NECソニーなどで商品化し、1台2億3千万円での販売をネット公表する。悪用されれば、テロ行為、電磁波犯罪となる持ち込み可能な電磁波兵器となり得る

とあります。


※・・・・・・・人間の身体には生体電流が有り、神経など実は電気仕掛けで動いていることを考えると脳波などを捉えて、コントロールすることは可能でしょう。

というより、軍事、医療業界などではこれらの技術が用いられていますし、最近では玩具等にも取り入れられていますね。

上記の通り、大手企業等がこれらを開発。既に販売しているわけですから、この犯罪が社会で猛威をふるっているのも必然と言えるでしょうね。


しかし、困った悪者達が増え過ぎましたね。


皆さん、今後も頑張って行きましょう!




ということで、またまた!



◉街宣時、弁士動画

























不祥事の考察

2017年 03月13日 23:32 (月)

今週になります。
参加予定の方、宜しくお願いします!

◆千葉県柏街宣 

主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク 
場所: JR柏駅周辺 
日時:03月19日(日) 13:00〜    
(基本は雨天決行ですが、雨等が酷い場合は当日午前中までに告知します)
集合:12:45 =JR柏駅東口改札前(ビックカメラがある方です)    
         のぼりorメガホン集合目印 

{注意事項}
・・・集合後に移動する場合もありますので、初参加の方は時間厳守でお願いします。
・・・動画撮影しますので、撮影が都合の悪い方は事前に申し出下さい。      
               (本人とはっきり分かるような撮影ではありません)
・・・プライバシー保護の関係上、個別での撮影は御遠慮下さい!


 ※ ・・・ 柏駅アクセスは常磐線、常磐各駅停車(千代田線連結)、東武野田線で下車。     
               車の場合、駅前に有料駐車場、デパート駐車場などがあります。     
               遠方からの参加大歓迎!!!。     
               街宣初めての見学だけの人もOKです!。  

 ◉・・・ 『工作員は、もちろんお断りです!』  




それから、今月になって一年以上前に起きていた、警察官の集団による強制わいせつ事件が明るみになり、ニュースになっていたので、要点事項を引用してみました。


警察官が集団わいせつ疑い…飲み会で女性警官の体触る

集団わいせつ行為、警部補ら7人を処分 

セクハラ被害の女性警官「支配的雰囲気、言い出せず」


 福岡県警留置管理課の警察官らが、同僚の女性警察官に集団でわいせつな行為をしたなどとされる問題で、県警は2日、男性警部補(58)ら7人を停職などの処分にし、発表した。

 県警はこのうち、2015年9月に福岡市であった課内の飲み会で同僚女性を羽交い締めにし、3分間にわたって体を触るなどしたとして、この警部補と同課の別の男性警部補(57)を強制わいせつの疑いで2月1日に書類送検した。

 2人はそれぞれ「女性に近づいたらそっぽを向かれたのが気に入らず、やってしまった」

 「女性の態度が気に入らず辱めようとした」と話しているという。


 監察官室によると、2人は飲み会で別の男性警察官に「氷の口移し」の宴会芸をやらせるなどのパワハラ行為も繰り返したとして、停職1~3カ月の懲戒処分。ともに今月2日付で依願退職した。

 また、2人のわいせつ行為を手助けした男性巡査長(30)を減給3カ月(10分の1)とし、その様子をスマートフォンで連写撮影した男性巡査部長(29)を本部長訓戒とするなどした。

 さらに同課の女性警察官に対し、「ブス」などとセクハラの言動を14年ごろから繰り返したとして、男性警部補(42)を所属長訓戒処分とした。

「留置管理課でセクハラが横行している」。福岡県警内部通報があったのは、強制わいせつ事件から1年以上たった昨年11月だった。

「(処分された)両警部補が職場で支配的な雰囲気を作っていて、被害を言い出せなかった」。

 被害女性は県警に、そう話したという。

 県警は「逃走や罪証隠滅のおそれがない」として警部補らを逮捕せず、内部の処分であることを理由に氏名も公表していない。



 性犯罪詳しい甲南大法科大学院の園田寿教授(刑法)は「(強制わいせつという)罪名からすれば単に書類送検で済まされる話ではない。身内に甘い処分ではないか」と指摘。女性が少ない警察組織は男中心の価値観で動いており、上命下服の古い習慣のせいで地位を利用したパワハラセクハラが起こりやすい。

事件があった飲み会の参加者は16人。女性は被害者だけだった。


福岡県警が発表した処分の内容


停職3カ月

①男性警部補(58)=飲み会での強制わいせつ、「ブス」などの日常的なセクハラ発言、宴会芸の強要によるパワハラ

停職1カ月

②男性警部補(57)=飲み会での強制わいせつ、宴会芸の強要によるパワハラ

減給3カ月(10分の1)】

③男性巡査長(30)=①と②のわいせつ行為を手助け

本部長訓戒

④男性巡査部長(29)=①と②のわいせつ行為をスマートフォンで撮影

所属長訓戒

⑤男性警部補(42)=「ブス」などの日常的なセクハラ発言

戒告

⑥男性巡査部長(47)=同僚の男性を平手打ちしたり殴ったりするパワハラ

⑦男性警部(58)=監督責任




           (※参考動画・・・元愛媛県警、仙波敏郎氏)



※・・・・犯行動機の「態度が気に入らない・・・」的な発言から、自己顕示欲支配欲などが見て取れます。

自分の思い通りにならないと気が済まないのか、羽交い締めにするなど強行な行動に出ています。

ストーカー」等に見られる犯行時の心理状態は『執着心支配欲』なのだそうですが、まさにズバリそのものではないでしょうか。

精神的な未熟さ、幼児性を強く感じます。


また強制わいせつ罪なのに名前も明かされない隠蔽状態・・・。

どうなっているのでしょうか?。


組織内の相当数が、このような事をする傾向があることは、一部のOBなどから暴露されています。

実態は一般市民の想像を遥かに超えたものなのだそうです。





また、消防でも異常な事態が発覚していましたので、載せてみます。

      ↓         ↓

消防本部で集団パワハラ 職員3割が被害、7年前から?

消防本部で集団パワハラ 職員13人が暴行、軟禁、上司にも

同僚を鉄棒から宙づり、暴言も 消防士13人処分


福岡県糸島市消防本部職員13人が、同僚30人パワーハラスメント行為を行っていた問題で市は3日、中心的な役割を担っていたとされる2人を免職としたほか、9人を停職や戒告の懲戒処分とし、残る2人を文書訓告とする処分を発表した。監督責任を怠ったとして、消防長ら管理職5人も戒告の懲戒処分とした。月形祐二市長は「市民の生命と財産を守る消防職員の誇りを汚し、市民の信頼を裏切った」と陳謝した。

 市によると、処分は上司を公然と誹謗(ひぼう)中傷したり、職員同士の対立をあおったりした男性課長補佐(45)を公務員としての適格性に欠けるとして分限免職。若手職員に13キロの潜水ボンベを両手に1本ずつ2本の指で持たせて車庫内を往復させた後、腕立て伏せを命じ力尽きた姿を動画で撮るなどのしごきを繰り返した男性係長(43)を懲戒免職とした。他に同僚を無視するなどした4人(34~49歳)が3~6カ月の停職、5人が戒告など。

 市の調査に対し、免職された2人はパワハラ行為を全面否認。他の11人も一部しか認めていないという。

 パワハラ行為は昨年7月、加害職員の名前が記された告発文書が市に届いたことなどから発覚。市は2011年、聞き取り調査を受けて13人のうち2人を訓告処分にしたが、一連の行為はその後も続いていた。市は今後、幹部職員を外部から登用するなど、再発防止策を図る。

   ◇   ◇

 「閉鎖性」温床、発覚遅れる

 福岡県の糸島市消防本部職員13人による集団パワーハラスメント。市は記者会見で、長年にわたる猛烈なしごき嫌がらせ実態を明らかにし「消防職員約100人の半数以上が影響下にあった」とした。過去にはパワハラの内部告発者標的にされたこともあった。外部の目が届かない閉鎖性が温床となり、報復への恐怖発覚を遅らせていたとみられる。

 市によると、パワハラは2008年以降、訓練を装うなどして日常的に行われていた。100~千回の腕立て伏せをさせたり、部下の体をロープで鉄棒につないだ状態で懸垂を命じ、力尽きると約30分間宙づりにさせたりしていた。「口から泡を吹き失神する職員もいた。死人が出なくて良かった」と市関係者。

 内部告発は過去にも数回あったという。だが、パワハラの認定どころか、情報管理の甘さから告発者が特定され、その後、標的になっていた。洞孝文総務部長は会見で「これも恐怖心につながった、と話す職員もいた」と明かした。

 グループは「幕府と称し、中心とされる男性課長補佐は、幹部を公然と「ポンコツ」「ぼんくら」と中傷、普段から反抗していたという。浜地広喜消防長は「以前から(パワハラは)耳に入っていた。指導したが改善できなかった。閉ざされた空間で、ゆがんだ人間関係が形成されていた」とうなだれた。

 再発防止には形骸化が指摘される通報制度の改善などとともに、強力なリーダーシップが求められる。記者会見で「風通しの良い組織にしたい」と述べた月形祐二市長の実行力が問われている。

                    =2017/03/04付 西日本新聞朝刊=


※・・・警察不祥事に引き続き『集団ストーカー犯罪』では、もっともメジャーな加害、犯罪集団である消防ですが、上記の内容からやはり、警察と同じように精神的な未熟さ、幼児性のようなものを強く感じますね。

注目すべき点は、嫌がらせ部下だけではなく上司にも集団で行われていたというところです。

自分達を幕府と称し、我が物顔で暴れ回っていたようで、中学生高校生あたりの年頃に見られる所業ですね。

10歳代の頃は誰でも多少なり、素行不良的な時期もありますが、現在何歳なのか?、いい加減に卒業出来ないのでしょうか・・・(笑)


そしてこれらは「集団ストーカー犯罪にも通じるところがあります

というか、そのものというところでしょうか!。

そしてこのグループは所謂、『カルト勢力だと思えますね。

やることが滅茶苦茶です。


職員同士の対立をあおったりした・・・』ということですが、ある目的を持って悪事に励んでいたのではないのでしょうか?

周囲の秩序を破壊して、自分達の都合の良い環境をつくるため工作活動を行う典型でしょう。

そうやって何時の間にやら、全体を掌握して行くのでしょうね。

多くの者達は暴力報復等を恐れて、誰も正しいことを言えなくなっていきます。

そうすれば加害者達には占めたものなのでしょう。


官公庁等学校等は特に狙われ、かなりの腐敗が進んでいます

マスメディアも完全にカルト勢力汚染され、大手は特にまともに機能してませんね。

不正の告発などをするとまず告発者が間違いなく集団ストーカーのターゲットになりますし、ちょっとした悪事を注意しただけで集団で攻撃して来ますからね。


自分達で悪事をしておきながら、平気で抗議してきたりもしますし、物事を論点摺り替えて行く手段に出て来ます。


我が家の近所のストーカー達もよくやる手段ですよ。


まあ根っからの『』なのでしょう。





また集団ストーカー犯罪ではNo.1、No.2を争う犯罪企業2社の不祥事が今月出ていました。

        ↓          ↓


佐川急便駐車違反、身代わり出頭8営業所でも…立件数計106人に



宅配大手「佐川急便」の東京営業所(江東区)で運転手の駐車違反を隠すため身代わり出頭が行われていた事件で、警視庁交通捜査課は3日、東京23区内の別の8営業所でも21件の身代わり出頭を確認し、社員やその家族ら44人を犯人隠避容疑などで書類送検したと発表した。立件はこれで54件、計106人となった。


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 同課は東京営業所の不正発覚後、23区にある同社の他の31営業所の運転日誌や反則切符などを改めて調査。城北(板橋区)▽渋谷(品川区)▽城西(江東区)--など8営業所で昨年1月31日~8月25日、運転手が都内で勤務中に駐車違反で摘発されたのに、家族らを警察署に身代わり出頭させた疑いがあることが分かったという。


※・・・・ちょっと前にブログにも載せた、佐川急便の駐車違反の『身代わり出頭事件』ですが、その後もさらに増え現在106名が立件されているそうです。

身代わり出頭』というとまず思い浮かべるのは、暴力団殺人事件麻薬拳銃などの密輸入事件などで行われていることでしょうか。

まあ全国的に有名な犯罪企業ですから、不思議はありませんね!。


また配達先配達員の男少女に乱暴しようとしたとして逮捕されました。


      ↓         ↓


 逮捕されたのは、愛知県春日井市の藤田裕介容疑者(36です。警察の調べによりますと、藤田容疑者は「佐川急便」の下請け会社に勤務し、配達員だった去年7月、名古屋市に住む一人暮らしの19歳の少女に乱暴をしようとした疑いが持たれています。藤田容疑者は、荷物の配達のために配達員の制服を着て少女の家を訪ねていたということです。藤田容疑者は「自分のタイプだった」と話し、容疑を認めています。

                           (2017/03/07 テレ朝NEWS)

だそうです。




強姦等の乱暴を配達先で行うといえば、『クロネコヤマト』がどうしても頭に浮かびます。

以前ブログに書いたかもしれませんが、集団ストーカー犯罪が顕在化した頃、ちょうど県内で強姦事件起こしていたので印象深いのです。


こちらも最近マスコミで色々と騒がれているようで・・・・。


ヤマトHD、未払い残業代は数百億円の可能性 さらに業績悪化も

ヤマト運輸への是正勧告、昨年12月にも 長時間労働で


 宅配最大手ヤマト運輸を傘下に持つヤマトホールディングス(HD)で発覚した全社的な未払い残業代問題は、今後の調査次第で、支払総額数百億円に達する可能性も出てきた。荷物の急増によるヤマト運輸の深刻な人手不足の影響で、ヤマトHDは1月に2017年3月期の業績予想を下方修正したが、未払い賃金が多額となれば、さらに苦戦を強いられそうだ。

 インターネット通販の普及によって、ヤマト運輸が15年度に取り扱った荷物は17億個を超え過去最高を記録。16年度は1月時点で16億個に迫っており、15年度を上回るペースで増え続けている。

 ヤマトHDの修正後の17年3月期連結売上高は1兆4600億円、純利益が340億円。売上高は前年の1兆4164億円から増えるが、人手不足で配達の一部を別の業者に委託する費用などが増えているため、純利益は54億円の減少を見込んだ。会社側は未払いの残業代を解消するとヤマト運輸の労働組合に約束しており、業績はさらに悪化する可能性がある。

      ◆       ◆

ヤマトは2007年に大阪市の拠点でドライバーの残業代の未払いを指摘されるなど、これまでも複数の拠点労基署から是正勧告を受けている。配達方法の見直しなどでドライバーの負担軽減に取り組んできたが、「物量の伸びが想定を超え、対応しきれなくなった」(幹部)と説明している。


※・・・・・こちらも全国で悪名高い犯罪企業ですが、数百億円もの残業代を未払いだったらしく、実は『超ブラック犯罪企業!』だったわけですね。

元社員の2名裁判を起こしたことが、功を奏したようで公になったようです。

まあ以前から度々、是正勧告受けていたようですが・・・。


非常に悪質な犯罪企業ですから、これまた不思議はないですね。


最近の週刊紙の特集で「将来、消える企業!」に名前が挙がっていた『クロネコヤマト』ですが、犯罪企業には消えてもらってイイと思いますよ!。




  ということで、またまた!







   

2017年3月19日 千葉県柏街宣を行います!

2017年 03月03日 20:31 (金)

◆千葉県柏街宣 

主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク 
場所: JR柏駅周辺 
日時:03月19日(日) 13:00〜    
(基本は雨天決行ですが、雨等が酷い場合は当日午前中までに告知します)
集合:12:45 =JR柏駅東口改札前(ビックカメラがある方です)    
         のぼりorメガホン集合目印 

{注意事項}
・・・集合後に移動する場合もありますので、初参加の方は時間厳守でお願いします。
・・・動画撮影しますので、撮影が都合の悪い方は事前に申し出下さい。      
               (本人とはっきり分かるような撮影ではありません)
・・・プライバシー保護の関係上、個別での撮影は御遠慮下さい!


 ※ ・・・ 柏駅アクセスは常磐線、常磐各駅停車(千代田線連結)、東武野田線で下車。     
               車の場合、駅前に有料駐車場、デパート駐車場などがあります。     
               遠方からの参加大歓迎!!!。     
               街宣初めての見学だけの人もOKです!。  

 ◉・・・ 『工作員は、もちろんお断りです!』     

大河原宗平氏講演会が終わって。

2017年 02月23日 21:02 (木)

ちょっと報告が遅れましたが、2月12日の大河原宗平氏の講演会に行ってまいりました。

前回の大阪での講演会から2年経ち、2回目の講演会となります。


今回の講演会では簡単な司会進行をさせていただきました。

会場がなかなか予約出来なかったようでしたが、亀戸のカメリアプラザに落ち着き、無事行われましたね。

カメリアプラザ 


大河原さん 


自分個人としては、大河原さんとは少し御無沙汰という状態でしたが、いつも元気な方で、今回も有意義な内容をお聴かせて頂けたと思います。


大河原さんは警察官として勤務されていた頃、警察組織が犯罪を無くす気などないことを思い知ったそうです。

それどころか犯罪が無くならないように、警察が立ち回っているとのこと。


振り込め詐欺などは通信技術の飛躍的な進歩で壊滅させられるぐらいのことは出来ると思いますが、まったく変わらないですし(本当に今でもそんなにあるのか・・・)、ストーカー犯罪などは被害者が殺されるまで意図的に放置している様にも見えます。

意図的に国民の不安を煽っている気がしますがね。


やはり犯罪はこの組織にとって『金の成る木』のようです。



大河原さんの冒頭のお話では『監視』についての例をあげて説明されていますが、集団ストーカー犯罪は盗聴、盗撮、付きまとい、暴行、傷害、殺人といった行為にまで発展する異常犯罪です。

そして、組織的な『性犯罪』にもなっているところが特徴ですね。


集団で監視、それも入浴、トイレ、性生活まで涎を垂らした変質者達が毎日狙っているわけですから・・・。


この犯罪に警察の様々なインフラが用いられているのは、注意して観察していれば、よく分かります。

警察と防犯協定を結んでる企業、団体、組織などの車両等が纏わり付いてくる。

サイバー犯罪、ハイテク、テクノロジー犯罪なども警察ではないと管理出来ないようなものが悪用されている。

反社会的な勢力と警察が歩調を合わせるように身の周りに現れる。

などなど、明らかに警察のお墨付き、太鼓判があった上で、様々なものが蠢いていることが見て取れます。


そして警察の腐敗は何と言っても、組織内のカルト(創価等)の増殖が最大の要因と言えるでしょう。


『防犯、防犯!』と連呼し、必要以上の監視ネットワークを全国に構築し、プライバシーの侵害、人権侵害を日常的に繰り返し、無法集団と化している警察。

カルト宗教の信者を多数抱えている、創価学会と蜜月の関係を続ける警察。

今や『性犯罪者の総合商社』と化している暴走する警察。

などなど現在の警察の状態は酷いものです。


宝島 

        情報満載です(宝島社)



元警察官の数名の方々が、日々、警察の本当の姿を国民に知らせようと頑張っています。

「集団ストーカー」という犯罪も被害者が周知活動に奔走しています。

また、他の警察不祥事に巻き込まれて活動されている国民もいます。

「知って下さい!」とするならば、相手方の伝えることにも耳を傾けねばなりません。

そのようにして、輪を広げて行く。

事実を伝える者同士が力を合わせて行くことが必要だと言えます。


警察官による犯罪が毎日のように、ニュースに出ていますが、まだまだ「警察は正義だ!」と思っている国民が多くいる現在、少しでもこの組織の実態、現実を知り、なぜ平和で安全な社会が実現出来ないのかという絡繰りに気づく人が増えて行きますことを祈るしだいです。


今や、警察の組織犯罪から『国民生活、国民の生命を守る!』

このような時代になっていることを、一日も早く認識されますように!。



【今回の動画紹介】


『170212 大河原宗平東京講演会!~警察裏金と集団ストーカーの関係!~』





「やり過ぎ防犯パトロール」

「集団ストーカー犯罪」

「組織ストーカー犯罪」etc・・・

と言い回しは違いますが、同様の犯罪を指しています。


まだこの犯罪がまったく理解出来ていない方へ

下記の事柄を読まれることをお薦めいたします。


                  ↓         ↓


※あなたの安全を守ります!?―警察国家化を推進する「生活安全条例」

 


全国で展開されている防犯パトロールは、特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり

憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる


民間防犯団体「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの組織化も警察主導で行なわれ

団員に対し県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えている


防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに

一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為をして、その対象個人へ身辺への「圧力」を感じさせることである

これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている


防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない

たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く

そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る


これは、プライバシーの侵害以上に、弾圧である

防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである


防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない

それが恣意的だったら、どうだろう。政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ

そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある


防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない

その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら

それはまさに「警察国家」である。


    やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視【ツカサネット新聞】より) 



※『安心・安全のまちづくり』とは何か! 


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