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第2回 集団ストーカー流し街宣の会、定例会参加報告!

2018年 07月16日 23:09 (月)

第2回、流し街宣の会主催の定例会(実質は講演会ですが)が無事行われました!。

前回の開催から半年余りでしたが、結構な申し込みがあり、この暑い中でも大盛況でしたね。


場所は浅草の区民会館で行われ、会場に行く僅かな距離ですが、浅草の街をブラブラ散歩しました。

伝法院通 


雷門 


そして今回は、ゲストの大河原さんの戦友であり、同じく警察の裏金問題を追求、糾弾している元長崎県警公安警察官だった『入江憲彦』氏が御参加されました。


入江さん 


当日まで我々運営サイドも知らされておらず、粋なサプライズとなり、本講演会に参加された人達は2度美味しい体験だったと思います。


会場入り口 


一般の国民が普段から目にする『表警察』、表に出て来ない活動をしている『裏警察』があり、大河原さんは表警察、対して入江さんは裏警察出身ということになりますかね。


大河原、入江 のコピー 


お二人とも、様々な事を警察組織にでっち上げられ、人生を破壊されたという点で一致しています。

警察組織の不正悪事を正そうと日夜奮闘されているわけです。


KSK_2018071622321098e.jpg 


警察と言うと、『国民を守るもの』と一般的には考えられていますが、警察という組織は国民を守る組織ではありません。

自分達の利権を守る組織なんですよ!』。

と言ってもなかなかピンと来ない人がやはり多いでしょう。

この国はそれだけ国家の洗脳教育が上手くいっているわけです。


日本人は本当、哀しいくらいに忠実に国家の刷り込みを盲信している人が多いですからね・・・。


今のロシア連邦がまだソ連だった頃だかに、あちらの要人の誰かは忘れましたが、「日本はもっとも成功した社会主義国家である」みたなことを言っていたそうですが、核心を突いている言葉だと思います。

日本は民主主義国家のはずですが、それを「社会主義国家である」言っているところがある意味、滑稽ですね(笑)。


民主主義国家を自認している国家がよく、北朝鮮や中国などの共産主義国家を人権等で批判することがありますが、実はこの両者の根っ子は同じであり、表向きの違いをよそに、一握りに者たちが大勢の大衆を支配しています。

国家にとって、都合の悪い人間は民主主義国家であろうが、共産主義国家であろうが、生命を、人権を脅かされ、淘汰されて行くわけです。

この辺りを認識している人なら現在の日本と中国の内政における実態に大きな違いがないことを理解出来ると思います。


集団ストーカー犯罪がそれを如実に証明しています。


元公安の入江さんのお話ですが、公安警察はやはり、全国民、1億2、3千万の個人情報を集めているそうです。

私達の運転免許証の更新の際、古い免許証を返納しますが、この免許証は公安の手に渡り、国民の個人情報のデータベース化に利用しているそうです。


集団ストーカー犯罪では被害者のプライバシーがないことは、今や常識ですが、被害者だけではなく、この犯罪に加担している者達もプライバシーが抜き取られているということになりますね。


殆ど、性的な盗撮等の道楽になっているそうですが・・・・。


そして公安警察は法律などは一切守らないことは周知の事実らしいですが、90年代には組織の必要性が問われ、縮小問題などがあり、組織存続のために自分達で様々な工作もしたことでしょう。

また90年代にはオウム真理教の地下鉄サリン事件があり、つい先日に教祖を含めた複数の死刑執行が行われましたが、この死刑執行は、現政権の不正、不祥事の目くらまし等のタイミングで行った面もあるかもしれませんが、オウム事件には創価も関わっていたことが指摘されていたことも、死刑が執行された事で、真相は闇の中に葬られた形になりましたね。

そして、当時の公安警察は事件が起きる事を知っていたはずですし、実行される当日の事も分かっていたはずです・・・。

でも社会に、国民に知らせなかった・・・。

前述しましたが、『国民を守る組織ではない』ということが納得出来ます。


かくして、このオウム事件が組織維持に役立ったわけです。


現在の警察は兎に角、仕事をしないと指摘されています。

組織の体質に最大の問題があるようですが、まず犯罪に手を染める者が信じられないほど多い実態があります。

毎日、ニュースをチェックしていると痴漢、盗撮、盗み、薬物etc・・・犯罪のデパートであることが解ります。

とても犯罪を取り締まるような立場ではなく、取り締まらなければならない対象であり、危険な犯罪集団というのが実情だそうです。


現在の警察組織によって法の根幹、根底が破壊されてしまったことに一体どれだけの人が気付いているでしょうか!?


犯罪を未然に防ぐという名目で、あらゆる犯罪行為を行う本末転倒な現在の警察の実態

原始的な無法社会が顔を見せはじめています。


防犯に名を借りた暴力を許してはいけません


集団ストーカー犯罪が可能になっている要因がここですよ!。


ヤバい、警察 のコピー 


よくよく考えるべきことです。


本当に・・・。




居酒屋 

                 懇親会のオカズ


雷門夜景 

                 帰り道の浅草寺



まあ皆さん、今後もガンバって行きましょう!。


ではまたまた!


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