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2018年!

2018年 01月21日 18:10 (日)

少し遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます!。


昨年は大変お世話になりました。

皆様、本年もどうぞ宜しくお願い致します!。



本年は1日から、今年を象徴するかもしれない、このようなニュースがありましたから載せておきますと!


            ↓             ↓


児童ポルノ、7200人購入名簿…検事や警官ら


 2017年5月に警視庁が摘発した児童ポルノ販売サイトの関係先から、約7200人分の購入者リストが押収されていたことが捜査関係者への取材でわかった。

検事や警察官、医師、地方議員、人気漫画家らの名前があり、同庁などは客のうち約200人を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検した。18年以降も容疑が固まった客を順次、書類送検する方針だ。

 18歳未満の児童ポルノは所持・保管する「単純所持」も禁止され、1年以下の懲役または100万円以下の罰金。16年の1年間の摘発件数は56件で、今回の事件は単純所持が禁止された15年7月以降、最大規模となる。


        2018年01月01日 06時17分 Copyright © The Yomiuri Shimbunより引用。


新年の元日から、このようねニュースが一面に出ていたのですが、本当に危ない者達が誰なのか、監視が本当に必要な者達が誰なのか・・・を物語っている内容だと思います。


今年は多くの国民が日本の深い闇を知り、気づきの年となることを予感させますね・・・。


ということで、昨年末に告知していますが、以下の通りです。

奮って御参加下さい!

 

           ↓            ↓


集団ストーカー被害者の個人情報の防衛策とカルトの動向について!


平成30年2月10日(土)に、『集団ストーカー流し街宣の会』主催で、『第1回集団ストーカー流し街宣の会定例会』を開催致します。

第1回目は、カルトハンターで有名な『日本を護る市民の会』黒田大輔代表』をスペシャルゲストで講師として講演も予定しております。

『きもカルト撃退記』の著者があなただけに伝授するカルトとの正しい闘い方︎ 周知活動・訴訟・etc...他、質疑応答も予定しています。

今回の講演内容はYouTubeでアップしませんので、是非とも全国の各地の皆様の直接会場へのご参加をお持ちしております。


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【告知】第1回 集団ストーカー流し街宣の会 定例会

~集団ストーカー被害者の個人情報の防衛策とカルトの動向について!~


日 時:平成30年2月10日(土)午後1時15分~5時

場 所:江東区亀戸・カメリアホール 第1研修室(5階)

講 師:日本を護る市民の会 黒田大輔代表

参加費:1,000円

主 催:集団ストーカー流し街宣の会



【参加方法】

集団ストーカー流し街宣の会のブログ参照!

https://ameblo.jp/nagasigaisen/entry-12338792627.html



◉柏街宣ですが、昨年の交通事故の後遺症で、寒さによる影響が出ている都合上、少し様子を見ています。

開催時期はまだ未定ですので、御了承下さい(3月頃に出来ればイイかなと考えてはいます・・・)。


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防犯パトロールのデタラメ

2018年01月26日 10:40

2014年に起きた岡山県小学5年女子児童誘拐事件は、知らない男に何度も声を掛けられた女児が親に不安を訴え、親が警察に相談していたのに、警察は男の身元を全く把握していませんでした。

この事件が起きる何年も前から、全国で創価学会を辞めたり、勧誘を断った人や警察の天下り先企業や団体にとって都合の悪い人が警察のパトカーや防犯パトロール車(警察天下り団体の防犯協会がやっている)に付き纏われる嫌がらせ(集団ストーカー)に遭っているのに(芸能人・清水由貴子さんが元マイクロソフト社員の戸崎貴裕氏に集団ストーカーの被害を訴えていたのは2006年でした)、

本当にマ-クをしなければならない、小学生に不安を与えている男は野放しなのですから、あきれると同時に腹立たしい気持ちになりました。

岡山県にも集団ストーカー被害者は存在するので、警察や防犯協会にとっては、小学生の安全よりも、集スト被害者に付き纏いの嫌がらせをすることの方が大事なのでしょう。

小学生の安全確保をせず、「集団ストーカー」という人権侵害行為に無駄な予算と人員を使っていた(現在も使っている)警察と防犯協会は非難を免れるものではありません。

Re: 防犯パトロールのデタラメ

2018年01月27日 21:35

『日本の警察は優秀だ』などと言われていたことは、もう過去の話ですからね。

デタラメ極まりない組織であることが実態です。

集団ストーカーは本当の危険人物はターゲットにしませんから、当然、文中の男は野放しでしょう・・・。

意図的に社会不安を煽っているわけですからね。

現警察を名乗る、この組織を取り締まらないと安心安全な社会など、夢のまた夢ですね。





> 2014年に起きた岡山県小学5年女子児童誘拐事件は、知らない男に何度も声を掛けられた女児が親に不安を訴え、親が警察に相談していたのに、警察は男の身元を全く把握していませんでした。
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> この事件が起きる何年も前から、全国で創価学会を辞めたり、勧誘を断った人や警察の天下り先企業や団体にとって都合の悪い人が警察のパトカーや防犯パトロール車(警察天下り団体の防犯協会がやっている)に付き纏われる嫌がらせ(集団ストーカー)に遭っているのに(芸能人・清水由貴子さんが元マイクロソフト社員の戸崎貴裕氏に集団ストーカーの被害を訴えていたのは2006年でした)、
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> 本当にマ-クをしなければならない、小学生に不安を与えている男は野放しなのですから、あきれると同時に腹立たしい気持ちになりました。
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> 岡山県にも集団ストーカー被害者は存在するので、警察や防犯協会にとっては、小学生の安全よりも、集スト被害者に付き纏いの嫌がらせをすることの方が大事なのでしょう。
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> 小学生の安全確保をせず、「集団ストーカー」という人権侵害行為に無駄な予算と人員を使っていた(現在も使っている)警察と防犯協会は非難を免れるものではありません。

集団ストーカーは集スト被害者以外の一般市民にとっても百害あって一利無し

2018年01月28日 17:35

2016年に起きた東京都小金井市アイドル刺傷事件(犯人は創価学会員)の時に、SNSで脅迫され、身の危険を感じていた被害女性や、他のストーカー事件被害者に対して、「警察も暇じゃないから、自分でなんとかするしかない」とテレビ報道で言っていた弁護士がいましたが、

警察は罪も無い人々(創価学会を辞めたり、勧誘を断った人や警察の天下り先企業にとって都合の悪い人)に集団ストーカー(組織的な付き纏い等の嫌がらせ)をするぐらい暇で、「集団ストーカー」という人権侵害行為に無駄な予算と人員を使って、集スト被害者を24時間365日、監視しているのですから、

集スト警官をストーカー事件に配置換えすれば、刺傷事件は防げたし、他のストーカー事件も防げますね。

本当に日本警察は無駄な事に予算と人員を使っていますね。