2017年 08月27日 17:22 (日)
先月に引き続き、大宮街宣に参加して来ました。
今回の大宮街宣の主催者は、前回のレックス氏ではなく、ユノタンさん(女性)です!。
この日は微妙な天気で開始前はパラパラと雨が降っていました。
また選挙投票日の前日でもあったようで、二つの政党が凌ぎを削って最後のお願いというヤツで混戦状態。
ステージでのイベント、バンド演奏と賑やかな中でのスト街宣という状況になりましたね。
前回は街宣開始に合わせて10台位の消防車が駅前に集結しましたが、今回はそちらの方は静かでした。
また最近は、集スト犯罪周知のポスティング活動が活発に行われているようで、良い結果も耳にしています。
ぜひ継続して頑張っていただきたいですね。
街宣活動も負けずに行っていきませんと!。
今回は主催者ユノタンさんの気合いの弁士振りが目立ちました。
参加された皆様、本当お疲れ様でした!。
それから、集団ストーカー犯罪ではもっとも悪用されている防犯ネットワークですが、前回のブログにも書きました千葉県でのPTA保護者会の会長による、女児ワイセツ殺人事件、大阪府での警察署協議会の会長による女児2人に対する強制ワイセツ事件に続く、自治会長による児童買春事件が起きましたので載せておきます。
↓ ↓
通学見守りの79歳自治会長、中学生買春の容疑
女子中学生に現金を渡してわいせつな行為をしたとして、警視庁城東署は24日、東京都江東区新砂3、無職、前田隆容疑者(79)を児童買春禁止法違反容疑で逮捕したと発表した。同署によると、前田容疑者は2014年から自治会長を務め、地域のまとめ役だったという。
逮捕容疑は8月11日午後6時ごろ、中学1年生の女子生徒(13)に1万円を渡す約束をし、自宅でわいせつな行為をしたとしている。同署によると容疑を否認。渡した1万円について「プレゼントとして渡したが食事をしただけ。わいせつな行為はしていない」と供述しているという。
前田容疑者は地域の自治会長を務め、登校する子供たちの見守りにも立っていたという。
近所の小学生や中学生の少女に小遣いやお菓子を渡してたびたび自宅に上げていたようだ。
住民によると、前田容疑者は地域の活動に熱心で、今月上旬にあった夏祭りでもまとめ役を担っていた。小学校の卒業式などにも来賓として出席し、子どもたちから「会長」と呼ばれて慕われていたという。
小学4年生の息子を持つ30代の母親は「うちの息子もよく(前田容疑者宅に)行っていた。まさかという思い」と驚いていた。【春増翔太】
以上
一連の事件に共通しているのは、子供を性的欲求の対象にしていること。
皆、何らかの会長職という肩書きを持っている。
通学時の子供見守り隊ということで活動している。
という特徴があります。
そして、この3人の犯罪者は氷山の一角だと思われますので、全国の防犯ネットワークの実態調査をするぐらいの事が必要なのではないかと思います。
現在の防犯ネットが『やりすぎ防犯パトロール』『集団ストーカー』等々と呼ばれているこの犯罪の温床となっているのも頷けます。
防犯とは名ばかりの犯罪集団と化している状況を野放しにしていてはいけないでしょう。
我が家の燐家にいる高齢の前科者は、年齢も今回の児童買春をした自治会長と同世代ですが、この者の犯行(性犯罪)は昔から確認していますから、この手の犯罪者はどこにでもいると考えてイイのかもしれません。
まあ問題は現警察組織でもあり、元北海道警のキャリアであった『原田宏二』氏は「現在の警察組織には本来、警察官になるべきではない者達が沢山採用されている」と指摘しています。
そして地域の犯罪者と警察がタッグを組み、組織犯罪を行っている現状!。
創価のような危険団体と蜜月の関係にある警察の実態。
今や現在の警察組織、防犯ネットワーク自体を監視していかなければ、『安心、安全な社会』など実現出来るわけはない!
というのが今の日本社会の現状でしょう。
ということで、皆さん頑張って行きましょう!
ではでは。