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レーダーで見守り!

2019年 03月24日 22:49 (日)


レーダーで高齢者見守り ドコモと神戸市、夏にも実証実験

2019.3.15 09:01産経WEST

 センサーは機器を部屋のコンセントに挿すだけで、レーダーで検知した情報がネットワークを通じて「クラウド」に送られ、AI(人工知能)が解析。室内にいる人の行動だけでなく、呼吸や脈拍などのデータも把握できるため、高精度で不測の事態を察知することが可能という。実証実験は今夏頃までに始める見通し。まずは市内の独居高齢者10人の部屋にセンサーを設置し、遠方の家族に見守ってもらう予定という。ほかにも、登山スポットとして人気が高い一方で遭難も多い六甲山系の登山口に省電力ワイヤレスカメラを設置し、ハイカーの写真を遠隔で確認することで遭難者の早期発見につなげる実験も行う。

 この日、市役所で久元喜造市長と同社の吉沢和弘社長が協定書に署名した。久元市長は「ICTを使った行政サービスには無限の可能性がある」と期待し、吉沢社長は「神戸市と一緒になって社会的課題を解決していきたい」と述べた。

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まず、『IT、ICT、IoT』の違いを理解して・・・。

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                              NTTサイトより


この犯罪で、多くの被害者が直面するのが科学技術を悪用した『テクノロジー犯罪』ですが、個人の生体信号(情報)を捉え、身体に悪戯をしてくる極めて悪質な犯行も、本来このニュース記事のような用い方をしていれば何も問題ないわけなのですがね。


何点かレーダーでの記事を紹介してみます。



さらに数年前のニュース記事に既にこのようなモノが実用化されていると・・・・。

      ↓        ↓

レーダーで高齢者見守り CQ―Sネット、LED電球に装置 

2012/7/24付
日本経済新聞 電子版


9 のコピー 

システム開発のCQ―Sネット(横浜市、斎藤光正社長)はレーダーで住宅の高齢者の安否を確認する装置開発した。発光ダイオード(LED)電球に装置を内蔵し、高齢者が倒れた際などに家族に通報したり呼吸の異常を調べたりすることができる。川崎市のかながわサイエンスパークの支援を受け、今年度から福祉機器メーカーなどに技術を売り込む。

開発した「レーダーライト」はLED電球に定在波のレーダーモジュールを組み・・・・・。

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レーダーライトの特徴

  • 見守りのために専用器具を体に取り付ける必要がない

    電球に内蔵されたセンサのみで全ての計測を行うことができるため、専用器具を見守り対象者の体に取り付ける必要がありません。最小限の負担で見守りを行うことができます

  • 呼吸状態の計測や室内での転倒を検知

    24GHzレーダー波の反射波の変化を計測して、室内での転倒や呼吸による微細(3mm程度)な胸の上下を判別できます。無呼吸状態をすぐに検知することができます。

  • プライバシーへ配慮した見守りが可能

    監視カメラとは異なり、トイレや寝室、浴室などのプライバシーへの配慮が要求される場所での見守りが可能です。

  • 保守メンテナンスが用意

    電球に内蔵されているため破損しても簡単に交換することができます。

    電球用の配線から常に電源供給を受けるために電池交換が不要

  • 衣服や布団ごしでも見守りが可能

    電波は衣服や布団を透過する性質があるため布団の中で寝ている人のデータも計測可能

  • 検知範囲

    Radar-Lightを高さ2.5mの天井に設置した場合、真下向き360度方向半径3m(直径6m)の範囲を計測が可能

  • 様々な場所に設置可能

    ベッドのみならずトイレ、風呂、廊下、エレベータなど照明が設置できる場所で見守りが可能

    深夜の徘徊やベッドから離れた場所での異常も検知可能


                          株式会社CQ-Sネット製品案内より・・・。



    白熱灯が生産中止になって、LED一色になっているのもこのあたりが関係しているのでしょうかね・・・。


    またさらに、


       ↓     ↓

    富士通とパナソニックが共同で

    クラウド対応エアコンとマイクロ波レーダーで高齢者見守りの実証実験

    2015年06月25日 15時25分更新

     

     富士通は6月25日、パナソニックと共同で、クラウド対応エアコンを使った高齢者の居住空間向け見守りサービスの共同実証を発表した。

     クラウド対応エアコンはパナソニックの製品で、部屋の温湿度情報を取得。パナソニックの見守りシステムにデータを収集する。同時に、富士通研究所が開発した非接触型生体センシング技術を活用したセンサーが、マイクロ波レーダーの照射により3m範囲の微細な体動量を検知。収集した体動量データを富士通のクラウド上で生体情報分析を行ない入居者の在・不在、睡眠・覚醒状態のデータを抽出パナソニックの見守りシステムに提供する。

     パナソニックの見守りシステムに集約されたデータは、入居者の生活情報として、介護職員はモニター上で確認できる。また、在室時の熱中症危険温度や、睡眠中の高頻度な覚醒状態などを検知し、個人の生活パターンに即したアラート通知を実現する事が可能だ。

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     さらに、入居者の生活状態に応じて空調を自動制御する仕組みも提供。両社の先進技術の融合により、介護職員の巡回支援に頼らない入居者も含め、入居者個人ごとの状態把握と居住空間管理を実現するとしている。

                                       ASCII.jp記事より


    まあ、エアコンレベルでもこの程度のことは出来るわけですからね。

    そして『レーダー』とくれば、軍事レベルの記事から、

      ↓     ↓

    【軍事ワールド】ステルス機も“見える” 空自新装備E-2Dの「3つの驚異」


     世界最新鋭の新型早期警戒機E-2Dが航空自衛隊に配備されることが9月に決定した。機体上部に大きな皿形のレーダードームを備えたE-2は、空飛ぶレーダー基地としての役割が知られているが、新たに導入される「D」型は、一般的なレーダーに映らないステルス機さえ探知できるなど、3つの驚異的な能力を備えている。“ステルスキラー”の実力とは-。(岡田敏彦)


    o0600040014278376282.jpg 

     空のレーダー基地

     E-2D「アドバンスド・ホークアイ」は米国ノースロップ・グラマン社が製造する早期警戒機。現在航空自衛隊に配備されているE-2C「ホークアイ」(13機)にプラスする形で導入される。


     9月10日には米国務省が最大9機まで日本に売却する方針を議会に通告。日本でも8月末に防衛省が発表した平成31年度概算要求で「新早期警戒機E-2Dの取得」として2機分、計544億円が計上された。

     その目的は「南西地域をはじめとする周辺空域の警戒監視能力の強化のため」(同概算要求)だが、秘めたポテンシャルは未来を先取りするものだ。

     最大の特徴は、従来のC型から飛躍的に発展したレーダー「AN/APY-9」にある。従来のC型でも探知距離は約560キロと、ほぼ東京-倉敷間にあたる遠距離を探知可能なうえ2000の目標を同時に識別・追跡し、味方の迎撃機40機に対し飛行方向や高度などを命令、指揮することができるが、D型に備わったレーダーはアクティブ電子走査アレイ(AESA)式を導入したのだ。これは米国のステルス戦闘機F-35などの最新鋭戦闘機や、あるいは敵戦闘機を寄せ付けないイージス艦と同様の方式で、同時に多くの目標を追尾できる。

                                 産経ニュースより


    上記にある通り、一度に2000個目標を識別、追跡できるそうです。


    テクノロジーを用いた犯罪も、ここ数年で状況が変わってきています。

    少し前までは、テクノロジー犯罪については一般市民レベルの知識では荒唐無稽な話にしか聞こえなかったものが、本当ここ僅かの間で変化し、以前のような『?』からちょっとした資料さえ用意すれば、全く認識にない人にでも説明できるような環境が整ってきています。

    全国の何千人(何万人?)というこの犯罪被害者の方々、少しずつ、時代がやっと追いついて来たという状況が目の前に現れ始めていますので、ぜひ頑張って行きましょう!。

    また、この犯罪を全く知らない方々には、何か新しい技術が出てくると必ず倫理観の逸脱した者たちが現れてくるということを知っていただきたいものです。

    他人の生体情報が読める時代です!。

    そうなると支配欲のとても強い者達が邪なことをする。

    まあ遺伝子操作などがその代表選手ですが、この生体情報を読みとることが出来ることに始まり、さらに生体信号を操作して他人を支配するという危険思想の持ち主達が存在するということです。

    日本のみならず、世界各国に・・・・。

    今後、少しずつ、人々は理解していくことになると思います。


    今回はこの辺りで、またまた!

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2019年02月24日、柏街宣報告!

2019年 02月25日 21:54 (月)

24日、今年最初の柏街宣(告知なし)を行いました。

寒さも少し緩み、まあまあの日和でしたね。


ホコ天 


ビル背面 


今回は弁士をやれる人が少なく、久し振りに自分も喋りました。

テクノロジーによる攻撃で、喉の調子が慢性的に悪くなっているのと、弁士で喋り出すとそれに合わせて喉を攻撃をしてくるため、いつも他の被害者さんたちにお任せしていましたが、この日はそうはいかなくなり一度だけ喋りました(笑)。


Tさん 


その代わり、この日は数名の初参加の方があり、やはり被害者は今だ増えているのだなぁ~と新ためて感じましたね。


横断幕 


また、街宣を始める寸前に、掲げている『のぼり旗』に興味を示し、「これ、撮影してもイイですか?」と尋ねてくる男性がいました。

訊いてみると「近所で危険人物扱いされ、隣が創価学会なんです・・・」的な内容を言ってきたので、「ハイ、その犯罪の周知活動ですよ!」と教えてあげると納得されていましたね。

勿論、その男性はとても危険人物などには見えませんし、むしろ大人しそうな方でした。


レックス 


BBBさん 


まあこの日の懇親会でも話していましたが、この犯罪のターゲットにされるのは、大人しそうな人が圧倒的に多く、加害者達の姑息さが垣間見れます。


さらに被害者は女性の方が多く性的な犯行も行われているところをみれば、元々、性犯罪者だったり、ストーカーだったり、何らかの犯罪に関与していた者達が犯行の中心にいることが判りますね。


自分個人の場合でみても、元々近所にいた前科者、覗き魔やストーカー紛いのことをしていた者などが行っていますし、勿論、創価もいます。


そして、何と言っても『立場を摺り替える!』。

これも共通して被害者から聞かれる、この犯罪の手口ですね。


自分達で始めた犯行を、まるで自分達が被害に遭っているかのように演じる『アカデミー賞』ものの犯行を繰り広げる。


そして、『平気で嘘をつく!

見た目には大人に見える者達がやっているわけですが、中身は子供のままのようで・・・・。



』と言えば、国政でも『』というか『詐欺』と言った方がよいのか、『毎月の勤労統計』の誤魔化しが問題になっていますが、少し前には『森友・加計問題』が有耶無耶になり、現在の問題も誰かに責任を擦り付け、幕引きをはかる感じですね。


これは『右、左』に関係なく、『国、社会の劣化』として捉える必要があると思います。


外資に国の水道の権利を売り渡すような『水道法改正』、国民から集めた年金の運用の失敗による数兆円とも数十兆円とも言われる損失などetc・・・。

年金に関しては、そのために『働き方革命』とか言って、年金の支払い額を露骨に減らそうとしています。


支持している政党に不正行為が見られれば、盲目的に支持するのではなく、きちんと自ら考え、どうすべきかを導き出す必要があると思います。

宗教も同じで、悪事を働くことを命じられて、そのまま実行するようでは、平和も安全もありませんね・・・・。


政治や宗教は今、最も危険な状況にあります・・・。

マインドコントロール、まさに『カルト』です!


また不正を追及しきれないのは、背後に『暴力』があるからに他ならないでしょう。

現在は必ず、脅しが入ってきます。


政治だけをみても、一昔前なら退陣してもおかしくないような不祥事が起きても、あらゆる背後で悉く揉み消しています。



24日付のネットニュースで一連の内容があったので、そのまま引用しますと


本 


大阪府の学校法人「森友学園」問題の一連のスクープを報じた後、異動を命じられたとして昨年8月に31年勤めたNHKを退局した、大阪日日新聞論説委員・記者の相澤冬樹氏(56)が日刊スポーツの取材に応じた。


相澤氏は森友学園問題が未解決だとし、渦中にある厚労省の統計不正問題と根本的には変わらないと強調。安倍政権は「なかったことにして説明するのはうまい」と批判した。


NHK退局から半年。相澤氏の中で、森友学園問題は全く終わっていない。「説明がついていないにもかかわらず、終わったことにする風潮。総理大臣も財務大臣もそう言っているからって、たやすく信じる人が結構いる、不思議な構図」と首をかしげた。要因として、大阪地検特捜部が昨年5月に当時の理財局長・佐川宣寿国税庁長官ら財務省関係者ら38人を不起訴処分にしたことを挙げた。そして安倍政権について「なかったことにする、何も問題がありません、というのが本当に上手」と評した。


一方で、決裁文書の改ざんを指示され、同3月に自殺した近畿財務局の男性職員が残したメモが新証拠になると強調。「自殺現場で見つかったわけですから、警察が最初に把握し、財務省にも伝わっている。間違いなく、ある。問題は、出てこないこと」と訴えた。

昨今、問題となっている厚労省の毎月勤労統計調査問題も根は同じだという。「役所がこんなにいいかげんなことをやるのかという感じでしょう? 森友問題も財務省がこんなにいいかげんなことを、ということ。いいかげんなままにさせないことが大事」と訴えた。

また「31年間いて感じなかったようなことが、最後の2年間に集中した」と公共放送NHKが変質したと指摘した。具体的には、


(1)国有地に建設を計画していた小学校の名誉校長に安倍晋三首相の昭恵夫人が就任していた件を原稿に書いたが、デスクに削られ全国放送されなかった。

(2)17年7月に近畿財務局が森友学園側に出せる上限額を聞き出したスクープを「ニュース7」で報じたが、報道局長から大阪報道部に怒りの電話が来た。

(3)昨年2月に、財務省が森友学園に口裏合わせを要求したスクープも得たが「クローズアップ現代」で取り上げられなかった。

などを例に「幹部が押さえにかかったのは忖度(そんたく)にしろ介入されたにしろ官邸が嫌がるから。今はあまりに政治にすり寄りすぎているから、おかしくなっている」と主張した。

一方で著書「安倍官邸vs.NHK:森友事件をスクープした私が辞めた理由」(文芸春秋社)がNHK局内の書店に発売日に50冊、平積みになり即日完売したと明かした。「現場にもものすごい鬱憤(うっぷん)がたまっている。心の中でおかしいと思っている人は山ほどいる」と局内にも良心はあると強調した。

相澤氏は「成果を出す、新事実をほじくりだすのが、ものすごく難しい…でも続けま。諦めない。辞めない」と繰り返した。




この事件は今の社会を見事に象徴していますね!。



そして、集団ストーカー犯罪も現在の社会の縮図と言ってイイでしょう。


本来、すべての人々が考えるべき問題なのですがね・・・・。


相手が自殺するまで嫌がらせをする!


犯罪の温床になっている、本末転倒な現在の防犯ネットワークの実態集団ストーカー犯罪)を、さらに多くの国民が認識していくように、皆さん頑張って行きましょう!


ということで、またまた!。




◉弁士動画


















2019年!

2019年 01月14日 21:14 (月)

  2019 賀正 

遅ればせながら、皆さん、新年明けましておめでとうございます
昨年中は大変お世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

                                               初日の出富士 のコピー


本年は世界も日本も、さらなる混乱、混沌といった状況が加速していくと思います。
どのように生きていくかは自分次第です。
犯罪の被害があっても、その中で出来ることを行っていくだけです。
世の中は腐敗しきっていますが、それに染まることなく邁進してまいりましょう!。

『集団ストーカー犯罪』の周知活動にも新しい芽が出て来ています。
新しい被害者さんで頑張って行動している人達もいれば、離間工作をしているような者もいます。
世の中を写すように混沌とした状況にありますが、心ある人達で、一歩一歩前進して行きましょう!。

2019年が、皆様それぞれにとりまして、有意義な一年となりますことお祈りいたします。

ではでは!


師走!

2018年 12月24日 22:50 (月)

今年も残り、クリスマスが終わったら、新年正月を迎えるだけになりましたね。

一年は、あっという間でした。

2018年も国内外で様々な出来事があり、今まさに世の中は変化の真っ最中ですね。


サイバー空間の防衛ということで、宇宙まで視野に入れる防衛軍なる言葉が聞かれるようになり、IOT技術で全てを繋いだネットワークの中で人間は生きて行く時代だということが、明確化して来た1年だったように思います。


各国の勢力図も徐々に変化し、米国を中国が猛追し、覇権争いが誰の目にもハッキリ見えてきた年でもありました。



しかし、私たちはこれらの派手派手しさのある変化の裏で、国民に最も身近で重要な事柄がこっそりと改正(改悪)されている現実に目を向けて行く必要があると思います。


先日、当ブログのコメント欄にも投稿された方がいましたが、『水道法改正』問題


生きていく上で一番大切な『水』の運営が民営化され、外資の介入により様々な弊害が生まれることが叫ばれています。

結構以前から警鐘は鳴らされていましたが、ついに日本でも、この日がやって来てしまったかという感じですね。


海外では民営化により様々な弊害が生まれ、世界各国で大問題となり、結局の再公営化し、元に戻すいう事例が多くなっている中、日本は今頃それに逆行するように、これから民営化の流れに入ります。


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他に『種子法廃止』『産業競争力強化支援法』『漁協法改正』など諸々の問題があるのですが、そこのところを以前にもブログで紹介したことのある国際ジャーナリストの『堤未果』さんの著書『日本が売られる』に多くのことが書かれています。


売られる 


堤未果さんはこの『集団ストーカー』のような犯罪がある社会で、勇気ある告発、警鐘を鳴らしているジャーナリストの1人だと思います。

実際、ジャーナリストでもこの犯罪被害に遭っている人もいますから、本当に頭が下がる思いです。

海外では告発者が謎の死を遂げたり、突然病気で亡くなるなどの例がありますから、真実を伝えることが現代では如何に大変なことかが分かります。


ご主人はあの『薬害エイズ』で大学生の頃から自らの体験を交え活動し、現在は政治家として活躍されている『川田龍平氏』ですが、川田氏が学生時、薬害エイズでの街宣活動で「僕は国に殺されたくない!」と訴えていた時の映像が、当時報道されていたことを覚えている方もいると思います。


高橋清隆氏のブログから、10月に行われた『オールジャパン』のフォーラムでの川田氏のコメント部を引用させていただきますと


        国民の水や種を売る政治を告発 

     「私たちの命の源が危ない、-水・種子・食の安全を守ろう!-」


川田 

川田氏


「わたしも薬害エイズをやってきた関係で、命の問題は無視できないテーマ!」。

「日本のあらゆる慣例が、一気に次々と国民に知らされないまま壊されていっている。そうして法律になってから知らされてく状況が、マスコミによってもつくられている」と嘆いた。


 妻、堤未果氏の新著『日本が売られる』(幻冬舎)を手に、「産毛をむしり取られるように書いた本」と紹介。水が売られ、土が売られ、種が売られ、労働者が売られ、命を守れなくなっている。もっと多くの国民に知らせていきたい。一人ひとり、地方の人たちが立ち上がることで、変えていくことが必要。私も、阻止するために頑張りたい」

とのことだそうです。



集団ストーカー犯罪も国際的に各国で『国家犯罪』であることは認識されていますから、共感出来ますね。

というより、これらの事柄と集団ストーカー犯罪も繋がっているわけですが・・・。


今、世界を席巻しているNWO、グローバル資本グループの身勝手な狂った思想のもとで進められているこれらの悪事ですが(本人達は悪いと思っていないかもしれませんが・・・)、それに抵抗する人たちの鬩ぎ合いが、今の混沌とした世界情勢ということですね。

まあ、実際にはかなり複雑に色々な利害が絡んでいるようなので、一筋縄ではいかない状況だそうですが・・・。



ぜひ、集団ストーカー(やりすぎ防犯パトロール)被害者の方で、余裕のある方は堤未果さんの著書に目を通されて見て下さい。

またこの被害とは関係のないブログを閲覧しただけの一般の方も、一読されることをお勧めいたします。


もちろん、堤未果さん以外にもこれらのことを告発されている識者等もいますので、多くの人たちがまず興味を持っていただければ、未来は少しづつ良い方向に向かうものと思います!。



ということで話はこの辺りで終わりです。

2018年の締めの忘年会も済ませまして、あとは新年を待つだけです。


来年は世界も日本もさらなる激動の年になると思いますが、皆さんもどうぞ良い年をお迎え下さい。

本年もありがとうございました。


ではでは、また来年!


2018年12月02日 柏街宣報告!

2018年 12月04日 23:32 (火)

2日(日)に2018年最後の柏街宣を行いました。


改札 




ブラック 

                 何か、来るそうですよ!


クリスマス 

                今年もクリスマスですか!  



早いもので今年もあと1か月を残すところとなりましたが、今回も告知無しで開催しました。

本年最後の街宣は、最近結成された『チーム千葉!(千葉在住の被害者有志方々)』のポスティング活動と共に始まり、前回同様に充実した周知活動が出来たと思います!。


被害プレート 


チーム千葉!』は、ちょうど神奈川にあるのポスティングチームの千葉版といったところですかね。

街宣中のチラシ配りは勿論、周辺地域へのポスティングと、精力的に参加者皆で奮闘しました。

弁士も7名、皆ガッツリやってくれましたね。


Fさん 


Tさん 


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サンライズマンさん のコピー 


アホウドリさん のコピー 2 

 


ユノたんさん 



特にこれと言った妨害もなく、あったとすれば「こちらは柏市役所です!・・・・」といったナレーションを定期的に流す毎度の音声妨害と、カルト創価の会員らしき者が1人、通り過ぎ際に一言何やら言い放って言ったことぐらいだったでしょうか。


やはり、街宣を行っていれば、興味を持って訊ねてくる人、じーっと見つめて一言を問い掛けるのに勇気が持てないのか、被害者なのでは?と感じさせる人、単に加害者かなと思う者など・・・etcですが、何だかんだ言っても、周知活動はやはり必要だなぁ~と感じさせてくれますね。


居酒屋 

              終了後はやはり、労いの乾杯!





それから、テクノロジー犯罪について、徐々に環境の変化が起きて来ています!。

今現在の日本国の『防衛計画の大網』に関する記事等を見ますと、『サイバー空間、宇宙空間』から、『IOT、電磁波領域、電子攻撃、電磁波妨害』といった単語が新聞などの紙面を飾るようになって来ました。

この犯罪ではテクノロジーを悪用した暴行、傷害といった手口が有りますが、今までは一般的に馴染みのない事象であったため、周知の難しさがありました。


しかし時代の流れなのでしょうか、国家レベルでのこのような『兵器』の存在を公にする時が来ています。

勿論、いきなり丸腰の一般市民に対して加害行為が行われているという次元の話にはならないでしょうが、技術として存在しているという裏付けにはなって来るでしょう。


すべてを通信で繋ぐ『IOT』の悪用による、盗聴や盗撮などもTVなどで特集が組まれるなど、周知しやすい環境が整って来ました。


まあそもそも、このようなテクノロジーによる『加害兵器』を全国的に、世界的にコントロール出来るのは、国家レベルの規模でないと出来ないでしょうし、莫大な予算も必要となってくるでしょうから、誰が悪事をしているのかという問いに対して、暗黙の了解といった状況がそこにはあると思います。





また話は変わりますが、少し前から、被害者を名乗っているのですが、どうにも自らの主張等が認められなかったりすると相手をニセモノ扱いする人が増えて来たように思います。

犯罪の撲滅が目的なのではなく、何が目的なのか分からない人物達が蠢いている実態があります。

他の被害者の悪評を流し、集団ストーカーの加害者達と同レベルのことをしてしまっているようなのです。


このようなことをしている人達と関係してしまった時は、被害者の方々は気持ちをしっかり持ち、言っていることを鵜呑みにせず、毅然と対応して下さい。


個人的な見解としては、本当の被害者なら安易に他人を『ニセモノ』とか言わないと思います。

何故ならどれだけ大変な被害に遭っているか肌身で知っているからです。


周りが工作員では?と騒ぎ出したような場合でも、見極め、判別には相当な時間を掛けますし、実際に工作員等はそんなに多くはないと思います。

この犯罪被害者ならではの思考形態に原因があるように思うことが多々あります。


一番大事なのは、犯罪撲滅のためには被害者全体の結束、団結が不可欠ですから、少々のすれ違い等は胸にしまって協力関係を大事にしていく必要だと思います。

まあ、不正行為や犯罪同然のことをしているような人物だったら話は別ですが・・・・。



と、こんなところで、これから寒さが増してくるでしょうから、皆さん風邪など引かぬよう、ご自愛下さいね。


それではまたまた!




◉弁士動画